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       質疑応答 

    Ride on meditation 波乗り瞑想技法 ポータル編 

 

質疑応答

 

Q スマホでも受講出来ますか?

 

A  はい、PDFも音声もスマホに対応しておりますので受講出来ます。


 

Q  受講するにあたり、なにか用意するものはありますか?

 

A 音声ガイダンスを聞く時はヘッドホンを推奨していますので、ヘッドホンとアイマスクがあった方が便利です。 アイマスクはドラックストアか通販で購入出来ます。

 


 

Q  ある程度瞑想をやってきた方が対象ですか? 

 

A  今回の講座は今まで瞑想を行ってきた方限定というわけではありません。
むしろ、メルマガでもお話したと思いますが、もっと深く瞑想に入りたいという要望に応えて作成した経緯があります。 

 

また、今までに瞑想をやってきた方も自由に深い瞑想に入れる場合は必要ないかもしれませんが、そうでない場合は参考になると思います。

 

 


 

Q  ヴィギャンの講座を受講中なのですが、併用しても大丈夫ですか?

 

A  メールでも少しだけお話しましたが、ヴィギャンの講座が気づきをテーマにしたものだとすると、今回の講座はサマタをメインのテーマにしたものになります。

 

お互いに補い合いますので、むしろ併用した方が良いと思います。

 

ただ、時間的にどうしても多忙な場合や量が多すぎると感じる場合は片方の講座が終わってから受講するのももちろんありだと思います。


Q  私には必要でしょうか?

 

A 私としては一人でも多くの方に参加して頂いた方が嬉しいのは確かです。
しかし、何が必要であるかは正直なところ本人しかわからないと思います。

 

しかも、想像しただけではわからないと思います。

 

一度体験してみて、一定期間実践してみてから判断するのが良いかと思います。


Q  1日どのくらいやればいいのですか?

 

A  1日どれくらいやればいいかは人によります。
やはりどのような分野でも熱意とそれに費やす時間が上達の目安になると思います。

瞑想に関しては意識を扱うものだけに、ハードに行おうと思えば一日中出来ますし、もっと気軽に1日数分単位で行う事も出来ます。

 

ですから、どれくらいやればいいかは、その人の必要性によって変わってくると言えると思います。

 

ただ、今回の講座については1日の生活のリズムをほとんど変化させる事なく出来るワークがメインですので、やる気というか意図さえあれば、それなりに上達するように作ってあります。

 


 

Q 音声ガイダンスはダウンロード出来ますか?

 

 A   直リンクですので右クリックでダウンロード出来ます


 

Q    海外からでも受ける事は出来ますか?

 

A はい、IP解除しましたので問題なく閲覧、ダウンロード出来ます


 

Q 瞑想というと修行というイメージで大変な感じがするのですが、そういう努力は必要なのでしょうか?

 

A これはレベルによります。

もし、あなたが空海のように即身成仏になる行をするのなら、物凄く大変な努力が必要だと思います。

 

しかし、現代社会で普通に生活していくレベルの瞑想ですと、努力というよりは究極の癒し・リラックスというイメージの方が近いと思います。

 

特に今回の方法では寝ながら出来るので、夜寝る前や朝起きた時に実践出来るかなり楽な方法だと思います。


 

Q これは初心者用なのですか? それとも上級者用なのですか?

 

A   座ったら直ぐに深いサマディーに入れる方は必要ないと思います。

しかし、瞑想経験者の方でも、もっと深い状態に入れるようになりたい方や、もちろんこれから瞑想を学ぶ方も無理なく出来るように解説・実践出来るようにしてあります。

 


 

Q  ポータル編とありますが、どういう意味ですか?

 

A  ポータル、つまり入り口という意味です。

詳しくは本編に出てきますが、瞑想というもの『私』が努力して獲得出来るものではありません。

 

それが実践レベル(身体レベル)で体得出来た時に、初めて入り口があわられるわけです。

 

それが出来て初めて様々なテクニックを使う段階に入れるわけです。

 

日常的な例で例えると・・・・

 

瞑想=恋人

 

だとします。

 

恋人、つまり彼氏でも彼女でもいいですが、力技だとかえって嫌われますよね?

 

自分が付き合いたいからといって、相手の都合も考えずにメールしたり電話したり、待ち伏せしたらストーカー扱いされます。

 

この段階でテクニックをいくら使っても、例えばディズニーランドへ誘ってもプレゼントをしてもウザいと思われるだけです。

 

そうではなくて、努力は必要だと思いますが、そういった自分中心の考え方ではなく相手の立場に立てた時・・・

 

「あっ この人は私を理解してくれる」

 

という事で相手が心を開いてくれるわけです。

 

自分が中心ではなく相手が中心になるわけです。

 

瞑想といわれる瞬間もこれと一緒です。

 

ポータル、つまり相手(瞑想状態と感じられ得るそれ)が自然に訪れてから、初めて座法や呼吸法に取り組むのが本来の姿というか、本当に技法が生きてくるわけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その他 ご質問を受け付けてますのでお気軽にどうぞ 

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